

🔪 Sharpen your edge, sharpen your status.
The King Home Toishi KW-65 is a premium Japanese dual-sided whetstone featuring #1000 and #6000 grit for medium and finishing sharpening. Compact and stable, it’s designed for both professional chefs and home enthusiasts seeking consistent, long-lasting blade sharpness with trusted craftsmanship.


| ASIN | B001DT1X9O |
| Amazon Bestseller | #6,636 in DIY, Tools & Garden ( See Top 100 in DIY, Tools & Garden ) #24 in Sharpening Stones |
| Brand Name | KING |
| Color | white |
| Customer Reviews | 4.4 4.4 out of 5 stars (647) |
| Global Trade Identification Number | 04963188104426 |
| Grit Type | Ultra Fine |
| Included Components | No |
| Item Dimensions L x W x H | 18.5L x 6.3W x 2.5H cm |
| Item Type Name | Whetstone |
| Item Weight | 1 Pounds |
| Manufacturer | キング砥石 |
| Manufacturer Warranty Description | No |
| Material Type | Special Whetting Material |
| UPC | 885207349509 885839648261 885592143744 798527443355 885666787614 735090123161 885449886985 887682912124 785533972078 885413213328 |
| Unit Count | 1 Count |
ネ**ポ
鋼割り込みステンレスとステンレス両刃包丁の小刃を研ぐために購入しました。素人研ぎですが、よく切れるようになります。これまで#400と#1000の某国内メーカーの砥石を使っていましたが、刃に欠けが無いように見えるなら#1000と#6000のこのコンビ砥石が合っているように思います。ティッシュペーパーを切っても刃先に繊維が残らないようになり切れ味も充分です。青紙割り込み包丁とG10割り込み包丁の切れ味の違いがわかるようになりました。 見てわかるような刃欠けがある場合は#400程度のダイヤモンド砥石で修正しています。また#10000程度の砥石を使うと鏡面に近い仕上がりになりますが、普段はここまで必要ないと感じます。
C**I
今まで別メーカーの#1000番台のみの砥石を使っていましたがだいぶ凹んできたので、裏表で中研ぎと仕上研ぎ用を入れ替えて使えるコスパの高いこちらの商品を選びました。写真にはmade in japanの刻印がありますが、届いた物にはメーカー名のみでした。(パッケージには日本製と表示がありましたのでとりあえず信頼してます)触ればわかるのですがどちらの色の面が中研ぎ・仕上げなのかはっきり書いてないので、いっそのこと本体の脇に刻印してもらえたら親切かな、とは思います。プラスチックの台座部分は若干安っぽい感じですが、裏面のゴム足で意外と安定して砥げます。あと他の方のレビューにあった商品の欠けや割れが無かったので安心していますw(到着までそればかりが心配でした)
S**Y
#2000以上の仕上げ砥石は初めて購入しました。研ぎの最後に仕上げ砥石を使った方が刃が長持ちするという話をきいたからです。 単独にするか、#1000と#4000 のコンビにするか、#1000と#6000 のコンビにするかで迷いましたが、#1000と#6000 のコンビにしました。 理由は番手が上がるほどに砥石が減りにくいと思われるからです。おそらく#1000の方が早くすり減るので、再購入の段階で#1000単独にするか、#1000 と#4000 のコンビにするか、再び#1000 と#6000 のコンビにするかを決めようと思っています。ただ、#6000側が思っていたより削れるのは予想外でしたが、#1000側で研いだあとに#6000側で研ぐと、刃に#1000 で研いだときと違う艶が出てきました(削れるといっても微々たるものです)。妻が言うには、いままで以上に切れるようになっているとの事でした。 ブリスターパックのような材質で、透明プラケース収納ケースに入っています。砥石の重さで、すぐに開いてしまうし、経年劣化ですぐに割れそう。飾り程度に思っていた方が良いです。 コンビ砥石なのに、側面に番号が印刷されていません。 白い方が#6000、エンジの方は#1000です。マジックで書き込みました。
X**N
1000番と6000番が一体となっているタイプです。研ぎ汁も出やすく研ぎやすいと思います。この6000番で丁寧に研ぐと紙筒の袈裟斬りもできるようになりました。面直しは同社の面直しよう砥石を使っていましたが、最近6000番にはダイヤモンド砥石の1000番を使うようにしています。ちょっとした目詰まりなら、名倉砥石を使うとよいです。 この商品は値段も手頃でよい製品ですが、面直し、目詰まり解消などメンテナンスも行うと良い状態をキープできます。 やはり、砥石は日本製に限ります。キング砥石は信頼できるものかと思います。
K**業
包丁研ぎに購入 白い面の#6000で包丁数本を研ぎました メモ用紙が、スパッと切れるほどにはなりませんが、よく切れるようになりました 簡易のセラミック包丁研ぎより切れ味が良く、切れ味も長持ちする気がします
A**ー
以前別の砥石を使っていたのですが、上手く研がなかったのでこちらを購入。新聞紙がスパスパ切れて気持ちいいです。さすが安心と信頼のキング砥石です。
A**ー
この「プラケース入り」というのは、ちょっと厚手のプラ外装の事です。なんて事はない厚手のプラ包装なので、すぐに捨てました。 台所に2つも砥石置くのは邪魔なので買いました、とっても使い易いです
カ**ン
脆いですね。 使ってると、衝撃を与えていないのに角からボロボロと崩れてきました。 砥ぎ感は良いのに残念です。
Trustpilot
2 weeks ago
2 weeks ago