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🎶 Lightweight legend for the on-the-go synth pro!
The KORG KROSS2-61 is a compact, ultra-lightweight 61-key synthesizer workstation designed for mobile music creators and live performers. Featuring over 1,000 preset tones, a 16-pad sampler, and the ability to run on batteries for up to 7 hours, it combines portability with professional-grade sound and flexible performance features. Its intuitive interface and extensive sound library make it ideal for both beginners and seasoned musicians seeking a versatile, travel-ready synth.









| ASIN | B075KK3X8M |
| Amazon Bestseller | #18,911 in Musical Instruments ( See Top 100 in Musical Instruments ) #38 in Tabletop Synthesizers |
| Brand | KORG |
| Brand Name | KORG |
| Color | matte black |
| Connector Type | USB |
| Customer Reviews | 4.6 out of 5 stars 120 Your Review |
| Global Trade Identification Number | 04959112174771 |
| Included Components | Synthesizer |
| Item Dimensions | 26.9 x 8.8 x 93.5 cm |
| Item Weight | 3.8 Kilograms |
| Item dimensions L x W x H | 26.9 x 8.8 x 93.5 cm |
| Manufacturer | KORG(コルグ) |
| Model Name | KROSS2-61-MB |
| Model Number | KROSS261MB |
| Part Number | KROSS261MB |
| Warranty Description | Based on manufacturer's warranty regulations |
お**み
万人向けとは思わないが軽くて何でもこなせる1台
もともと前機種のKrossを使用していて、後継機のKross2を購入しました。 正直なところ操作性のインタフェースはあまり良くないと思いますが、慣れれば問題ない範囲なので、軽量である程度なんでもそつなくこなせるこのシンセを普段持ち歩いてライブなどでも使ってます。 前機種からと同様ですが、鍵盤のタッチはあまり良くないです。他社のエントリーモデルのシンセのほうがだいぶ弾きやすいと思います。オルガンやシンセなどあまりベロシティは意識しなくて良い音色ならそこまで気になりませんが、ピアノなどの繊細なタッチを意識する音色は特にかなり弾きづらさを感じます。 マイナス点はいくらかあるのですが、それを差し引いても、持ち運びやすい軽量な本体に、インタフェースは複雑ですが色々細かいところも設定できるので、便利に使ってます。 普段外部キーボードと合わせて2台で持ち歩くので、軽いのはとてもありがたいです。 スプリットやレイヤーができるのはもちろんですが、シーケンサーモードを利用したら16チャンネル分を自由にスプリット、レイヤー設定できるので、外部MIDIキーボードとあわせて設定したり、演奏と合わせて本体だけで打ち込みトラックを流したりと、色々器用にこなしてくれて助かってます。 シンセではあるのですが、演奏しながら音色のパラメータを頻繁に変更したりするようなことはあまり得意なモデルではないと感じます(できないことはないけど少ないノブをボタンで切り替えたりするので誤操作しやすそう)。 ワンランク上位の同社モデルでKROMEもあり、そちらも素敵なシンセだと思いますが、持ち運びが主体となる自分にはこのKrossのほうがあってました。
善**話
値段も手頃でキーボードィストならワクワクするビンテージ音色
音色は現行の高級機の細かさは有りませんがリアルで使えるものばかりです。特に気に入ったのは考えられるビンテージキーボードサウンドがほぼ網羅されてる所です。ソリーナ、ファルフィッサオルガン、VP330などマニア向けの音やメロトロンも色々なバリエーションがあります。KORGはキーボーディストがどんな音を欲しがってるか分かってるメーカーですね。特にプログレ系が強いです。オルガンの代用としても使えそうですしクラビネットの代用もいけそうです。ビンテージキーボード好きな方にはうってつけです。
物**き
マイナーチェンジしてパワーアップしてます。
流石に後発だけあり、音色切り替えやパットの使いやすさを感じるエントリーモデルであります。 ちょっと音色を変化させるのも左側のノブで直ぐにできるので、快適に使えると思います。しかも電池駆動が可能で奥行きも短いのでソフトケースに入れて持ち出す事も苦になりません。路上ライブにも向いていると思うので、おススメです。
K**N
長い付き合いになりそう
10年以上前のKORGシンセからの買い替え。当時とても軽い、と言われていたTR61の約7.8キロから約半分の軽さに。それなのに高級感もある。性能が上がっているのになぜこんなに軽くできる、というくらい軽い。背面のKORGのマークが光るのが地味にかっこいい。(がこれをフルで点灯させて電池駆動だと電池の消費が激しい気がする)KORG特有の操作性の癖はあるがそれは慣れれば大したことはない。昔のKORGシンセは謎解きのような感じだったが今はYOUTUBE等たくさん情報源がある。
A**ー
確かにオールインワンではあるが
30年前のMIDI発祥の頃から、打ち込みを続けているアラ還です。 Kross2は、キーボード+音源+シーケンサー+オーディオレコーダーが1つにまとまったパッケージなので、ビデオのバックミュージックくらいは簡単に作れるだろうと期待していましたが、私には期待はずれでした。 1)操作の階層が深い。 打ち込んだノートのクォンタイズやUndo・Redoなど基本的操作のいずも、「一発操作」とはいかず、メニューをたどらなくてはできません。5つくらいファンクションボタンを増やして割り当てできると良いのですが。 2)ドラムトラックが単調。 ドラムキットを呼び出すとパターンも同時に呼び出し可能ですが、ベーシックなリズムキープのパターンだけで、フィルインやエンディングが付属しておらず、「迅速に1曲を作成する」というコンセプトに疑問符が生じます。 3)ステップシーケンサーが貧弱。 おまけのようにステップシーケンサーが付いていますが、最大64ステップ”のみ”で、やはりバリエーションの展開ができません。 4)オールインワンで持ち運びにも軽いので、時間がたっぷりある方なら、使い込んで行くことで何とかなりそうですが、私の場合仕事の空き時間に断続的に5分、10分の作業で進めていますので操作のスピード感が大事でした。 結局、制作環境をMachine MK3ベースに変更して満足な状態です。購入を検討する際は、KorgのHPから、操作マニュアルをダウンロードしてよく検討されることをお勧めします。
N**N
使いにくい
今日届いた。使えるプリセットが少ない。他の音と多重にしたり、エフェクトかけて水増ししてる。jazz scat系皆無。頻繁に使うオクターブシフトの仕方がマニュアルに無い(サイトからもD lした)ユーザーをバカにしてるのか?全くユーザーフレンドリーでは無い。pageやリアルタイムエリアのoctaveの数値を変えても何も変わらない。軽さと、パッチが多いので、junoと迷ってこちらにしたが、音の綺麗さ、使いやすさはローランドの方が遥かに良いと思う。数ばかり水増しした音色を、なんでテンキーで一発呼び出しできる様にしないの?使う人の利便性を全く考えてない設計、今の時代に珍しい。こんなに使いにくいとは思わなかった。ローランドどころかカシオの方が数倍使いやすいわ。
あ**あ
頑張ってもう少しお金払ってKROME買ったほうが良い
立ち位置がよく分からんシンセ。 一番安く買えるワークステーションシンセだけど、そんなKROMEと価格差があるわけではないし。
A**ー
すばらしいです
キーボードを求める人は二通りあります。ひとつは道具としてキーボードを求める人。子供会や老人会で伴奏する場合には、カシオやヤマハのキーボードがお勧めです。もうひとつは趣味としてキーボードを弾きたいと言う人です。後者の方なら、値段は張りますがこのシンセサイザーをお勧めします。電源をいれたらまずはピアノになります。そのまま弾いても十分楽しめます。ちょっと音色を変えてみようかな、ということでいろいろと触っていると楽しい音色がたくさんでてきます。自分の気にいった音色でいろいろと弾いて楽しむ。実に簡単です。 キーボードを弾くにはピアノを弾くように両手を使って…そんな難しいことはいりません。シンセの場合には鍵盤を押さえるだけで音やリズム伴奏が弾けます。だから、バイエルを習うように両手の訓練をというのはないならないで楽しめます。さらに奥に入ろうとするとものすごく膨大なセッティングが可能です。 ピアノにして弾いてもよし、ちょっと音色を変えてもよし、もっと奥にいくもよしです。一般に売られているキーボードとどこが違うかと言えば、音源です。音の質が全く違います。すばらしくいい音がしますし量も膨大です。自分で音を作ることもできます。 買って二日目で、もう夢の中をさまよっているような演奏ができました。 あと、注意点としては、単体では音はでません。ヘッドフォンかアンプをつながなければなりません。そこだけが少しめんどうくさいかもしれません。でも、趣味でと考えられている方なら、このシンセをお勧めします。
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1 month ago
3 days ago